TOP
About
- About
- 人物設定
About Character
設定:ライドウ
- 葛葉ライドウ(/雷堂)=眞条 七綺(/ナナキ)
- 探偵見習兼書生兼悪魔召喚師。文武両道でゴウトとは親密な関係であるが、こと対人関係になると微妙なところ。
- 鳴海、雷堂、ゴウト、シナド、影法師のCPあり。
- ライ1st
- 鳴ライ、ゴウライ、雷ライ
- 真面目で内向的な性格。やや対人嫌悪の気質があり、鳴海とはやや距離をとっている一方、ゴウトとは親密。猫莫迦になる時も。
- 雷堂の強さに憧れつつも、劣等感を抱いている。魔力寄り。
- ライ2nd
- ライ修羅、ゴウライ2nd
- 独特な美貌を持ち、優秀だが偏教養で無表情。声に抑揚が無く、人形めいている。特殊な生い立ちのせいか、自己評価が非常に低く、自身の造形に無頓着。
- ある一件からにゴウトを盲目的に敬愛するようになり、ゴウトに対する不敬を他者から感じると刀を抜こうとすることも。
- ライ修羅では、人修羅のことが大変に気になっている様子。
- 雷堂
- 一人称は「我」。超強気で自信家。何があったか己の世界の鳴海との関係はあまり良くない。能力的には力寄り。
- 平行世界のライドウに対し強い執着心を持ち、どこか依存している節がある。
- 戦闘能力的に人修羅には全く歯が立たず、その時々に散々な目に遭わされているものの、完全に嫌悪している様子はない。むしろ時折「無駄な情(人修羅談)」をかけては「付け入られている」。
▲
設定:真3
- 人修羅=アスラ(薙神 阿須羅)
- コトワリは第4(深淵/閣下)ルート。ライ修羅と修羅雷で性格が違うものの、ヒトに未練があるままなところは共通。
- 修羅1st
- ライ修羅
- ライドウの美貌と雰囲気に気圧されつつも、どうにか意思疎通を図るのに成功し、良い友人関係を構築しようとする努力家。実るかは不明。
- ライドウの仲魔であるモコイに一目惚れされて以降、つきまとわれているが、友人知人に裏切られた経験から、友好的にこられると邪険には出来ない。(押しに弱い。)
- ヒトと悪魔の狭間で悩んでいたところ、満月の酩酊に当てられて出来た隙を氷川に突かれてアレな目に遭っている。
- 修羅2nd
- 修羅雷、ルイ(閣下)修羅、修羅ビノ
- 閣下寄りだが、下僕化せず独立した混沌王。それでも何かしらの約があるのか時々、閣下の”お誘い”には乗っている。
- 傲岸不遜で享楽主義。猫のように気まぐれで神出鬼没。お金(宝石)持ちで甘味が大好き。
- 自身の所有物に危害を加える者、敵対する者には容赦がない。
▲
設定:真5
- ナホビノ=ソウマ(御剣ソウマ)
- コトワリは第4(真END)ルート。
- 文学少年だが、性格は少し不思議系。
- アオ主では、最初に手を差し伸べられて以降アオガミが好きだが、想いは秘めている(と本人は思っているが、アオガミにはばれているし、両想い)
- 修羅ビノでは、相手の瞳と性格に惹かれて片思い。アオガミに毎回警告を受けているが、時々こっそりひとり(非合一状態)で会いに行っている。